アーク引越センター 体験談

アーク引越センター利用者による「住む場所にしたくない土地」

 

アーク引越センターを使って過去何度か引越しをしましたが、私が人混みが得意ではなく、人酔いをしていまいますのでそういう所は避けてます。

 

また、部屋では静かに過ごしたいと考えているため、人の往来が多いところ・騒音がするところは住みたくないです。

 

一概に言えないとは思いますが、やはり東京の都心はあまり住みたいと思いません。

 

理由はほとんど同じなのですが、友人が京都の三条に住んでいたことがありました。

 

何回か遊びに行って泊まったりしたのですが、祭りのときはげんなりしました。

 

昼夜問わずざわざわしていますし、落ち着きませんでした。

 

ぐったりして家に帰ったことを覚えています。

 

以上が私の住みたくないところです。

 

アーク引越センター利用者による「住む場所にしたくない土地」

 

中心部への交通手段があまり無い所。

 

例えば、電車やバスの本数が少なかったり、1時間以上時間がかかる所です。

 

買い物に行くにしろ往復するだけで疲れてしまうので困ります。

 

あとは、川や海などの自然が無い所です。

 

昔、埼玉に住んでいました。

 

中心部へのアクセスはまあまあよかったのですが、7月から10月にかけての猛暑日に出かけられる川や海が近場になかったのが辛かったです。

 

夜の街灯が少なかったり、治安が悪いなど、整備がなされていない所も避けたいです。

 

 

 

やはり子供が出来てからは街の環境や治安を気にするようになりました。

 

日々安心して子育てできるような街がいいです。

 

簡単に言ってしまうと品の良い街がいいです。

 

あとは大きい通り沿いの家は避けたいです。

 

うるさくて窓も開けられないような暮らしは不健全だと思うので。

 

また、マンションの高層階も子供の安全を考えると避けたいです。

 

時々、小さい子供が自宅のベランダから転落死したというニュースを聞くとやはり怖いと思います。

 

引越しワンポイントアドバイス(アーク引越しセンター利用者)

 

アーク引越しセンターを利用したご夫婦に引越しのポイントをお聞きしました。

 

ご主人様(30代・会社員)

 

アーク引越センターにて引越しをしましたが、引越しの時は自分の持ち物を見直す良い機会だと改めて思いましたね。
(特に本、洋服、思い出の品など)

 

アーク引越センター利用者による「住む場所にしたくない土地」

なので、まずはとにかく
要るもの要らないものを徹底的に選別することをオススメします。

 

当時の私は全部持って行こうとしていたのでなかなか荷物がまとまらず、当日に業者さんに手伝ってもらうハメになった上に、引越し後に改めて片付けをしたら、三分の一くらいは要らないもので結局処分してしまいました。

 

よく考えたら、はじめにやっておけば引っ越し費用も少なく済んだなぁとか、まとめの作業に手間取らずに済んだなぁと思いました。

 

あとは、シワの付きにくい衣類やタオル類などで貴重品や食器類をくるむと、貴重品用のボックスを使わなくてもある程度はまとめられるので、オプションで節約する場合に活用できます。

 

 

 

奥様(20代・専業主婦)

 

私はとにかく荷物が多いので、ダンボールに詰める作業に時間がかかりました。

 

特に本やCDといったかさばり、重いものが多かったため、小分けにして入れるのが大変でした。

 

また本ばかりで重くなってしまうと業者の方に申し訳なかったので、ダンボールの半分くらい本を入れたら、残りの半分はぬいぐるみやクッションといった軽いものを入れて、なるべく重さの偏りが出ないようにしました。

 

あとは何が入っているのかをダンボールに細かく書きました。

 

そうすることで荷ほどきするときにやりやすいようにしました。

 

あとは収納ケースに入れたままで大丈夫なときには、なるべく収納ケースに入れて、荷物が多くても、ダンボールの数を増やさないようにしました。